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吉田 聡

プロフィール

吉田 聡 教授

氏名 name
吉田 聡(Satoshi Yoshida)

所属
商学部商学科 ビジネス情報コース

職位・役職
教授
情報処理教育センター所長

担当科目 プログラミング入門・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、コンピュータシステム論、先端情報システム論、商学入門、演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、教職演習・教育実習・教職実践演習(教職課程)、情報科教育法Ⅰ・Ⅱ(教職課程)
オフィスアワー 春学期:水曜日4限・金曜日2限(日進)
秋学期:水曜日1限・木曜日1限
ホームページhttp://yoshida-lab.agu.jp
メールアドレスyoshida@g.agu.ac.jp
略歴
  • 1998年 東海大学大学院工学研究科博士後期課程満期退学
                 東海大学工学部・電子情報学部非常勤講師(2008年まで)
  • 2001年 愛知学院大学商学部講師(2005年まで)
  • 2005年 愛知学院大学商学部助教授(2007年まで)
  • 2007年 愛知学院大学商学部准教授(2017年まで)
                 愛知学院大学情報処理教育センター主任(2009年まで)
  • 2009年 愛知学院大学商学部教務主任(2011年まで)
  • 2017年 愛知学院大学商学部教授
  • 2018年 愛知学院大学情報処理教育センター所長

メッセージ

現代のビジネスでは、コンピュータやインターネットだけでなく、最先端の情報システムを活用する能力が必要とされています。
商学部でIT社会のすばらしさを一緒に学びましょう。

教員の研究テーマ

情報システムの開発支援環境に関する研究

ゼミナールの研究テーマ

ビジネスや生活でのコンピュータの利活用や情報システムの企画・開発について研究します。

研究業績

著書

  • 『商学への招待』(愛知学院大学商学部編)、ユニテ出版、2006年9月
  • 『文書作成リテラシー』(編著)、創成社、2017年3月
  • 『ビジネスのためのデータ処理リテラシー』(編著)、創成社、2017年9月

論文等

  • 「オブジェクト駆動によるマルチタスクシステムのモデル化技法」(共著)『東海大学紀要工学部』(東海大学)第35巻第2号、1996年3月
  • 「Javaプログラムモニタリングシステムのインターネット環境での適応」『商学研究』(愛知学院大学商学会)第45巻第1・2号、2004年9月
  • 「携帯情報端末におけるJavaプログラムの動作検証について」『地域分析』(愛知学院大学産業研究所)第43巻第1号、2004年10月
  • 「情報教育の現状と課題についての一考察」『地域分析』(愛知学院大学産業研究所)第52巻第2号、2014年3月
  • 「産業におけるIoTの活用と今後の展望」『産業経済研究』(日本産業経済学会)第18号、2018年3月

学会報告等

  • 「オブジェクト駆動によるシステム設計技法についての提案」電子情報通信学会知能ソフトウェア工学研究会(於:機械振興会館)、1995年11月
  • 「JAVAアプレットリモートメンテナンス技術について」情報処理学会第63回全国大会(於:山口大学)、2001年9月
  • 「携帯情報端末におけるJavaプログラム実行状態リモート検証システム」情報処理学会プログラミング研究会(於:筑波大学)、2003年6月
  • 「IoTビジネスの現状と今後の展望について」日本産業経済学会第71回研究部会(於:名古屋学院大学)、2017年3月
  • 「ビジネス系学部における情報教育についての考察」電子情報通信学会2017年総合大会(於:名城大学)、2017年3月

所属学会

情報処理学会、電子情報通信学会、日本ソフトウェア科学会、システム制御情報学会、日本情報科教育学会、日本産業経済学会

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